中国・上海でおそらく、初めての日本人経営の
グラフィックデザイン専門学校
日本人のための、日本語による授業です。
〈一部2008年9月1日からの内容のご案内です〉
TOPICS/BLOG
INFORMATION
マッキントッシュコンピュータでの実習。
日本での90パーセント以上のグラフィックデザイナーが、マッキントッシュ・コンピュータを使ってデザインをしています。 当アカデミーでも、すべて日本から輸入したマッキントッシュ・コンピュータを使用していますので、フォントやキーボードの問題はなく、また、アプリケーションもすべて日本語版です。
日本での90パーセント以上のグラフィックデザイナーが、マッキントッシュ・コンピュータを使ってデザインをしています。 当アカデミーでも、すべて日本から輸入したマッキントッシュ・コンピュータを使用していますので、フォントやキーボードの問題はなく、また、アプリケーションもすべて日本語版です。
受講生のペースや、能力に合ったカリキュラム
受講生のペースに応じたグラフィックデザイン技術の習得を基本としていますので、「1クラスを最大6名」と少数制の教室にしています。 受講生の個性や能力の違いによるデザインレベルに合わせて、講義内容をフレキシブルにアレンジすることをコンセプトにしています。
受講生のペースに応じたグラフィックデザイン技術の習得を基本としていますので、「1クラスを最大6名」と少数制の教室にしています。 受講生の個性や能力の違いによるデザインレベルに合わせて、講義内容をフレキシブルにアレンジすることをコンセプトにしています。
短期で自在な、集中講義型
日本でのデザイン学校は、基本的には2年間が履修のサイクルとなっていますが、当アカデミーでは、働きながら、あるいは他の勉強をしながらグラフィックデザインを学びたいという方を主な対象にしていますので、それぞれの方の時間の負担が少ないように、短期で自在な時間割を組みます。
日本でのデザイン学校は、基本的には2年間が履修のサイクルとなっていますが、当アカデミーでは、働きながら、あるいは他の勉強をしながらグラフィックデザインを学びたいという方を主な対象にしていますので、それぞれの方の時間の負担が少ないように、短期で自在な時間割を組みます。
「中国の物価の安さ」をそのまま反映した受講料
日本でのデザイン学校では時には、終了までの費用が200~300万円もかかることもあります。しかし、当アカデミーは、中国・上海の現地法人のアカデミーですので、中国の物価の安さがそのままです。日本の専門学校に比べ、5分の1から、8分の1の費用で、グラフィックデザインの技術を習得できます。日本から留学する価値も充分あります。
日本でのデザイン学校では時には、終了までの費用が200~300万円もかかることもあります。しかし、当アカデミーは、中国・上海の現地法人のアカデミーですので、中国の物価の安さがそのままです。日本の専門学校に比べ、5分の1から、8分の1の費用で、グラフィックデザインの技術を習得できます。日本から留学する価値も充分あります。
日本ではあまり例を見ない実践の中での技術習
当アカデミーは、アカデミーであり、グラフィックデザイン制作プロダクションの機能も備えています。制作プロダクションも兼ねたデザイン学校は、日本ではあまり例を見ない形態です。小規模だからできることでしょう。 これにより、実際のデザインワークに触れながらグラフィックデザインを学ぶことができ、また、時にはアシスタント・デザイナーとして働くこともできます。
当アカデミーは、アカデミーであり、グラフィックデザイン制作プロダクションの機能も備えています。制作プロダクションも兼ねたデザイン学校は、日本ではあまり例を見ない形態です。小規模だからできることでしょう。 これにより、実際のデザインワークに触れながらグラフィックデザインを学ぶことができ、また、時にはアシスタント・デザイナーとして働くこともできます。

